卵、果物、野菜、お漬物等を露天販売している店です。 もともと、主に「味宝卵」を販売していましたが、地域の人の販売依頼などもあり、少しずつ商品が増えて、今では、多くの種類の果物やお野菜が揃います。
キュート、ナチュラル、モード、トレンドスタイルが得意なヘアーサロン。 フランス語で「追求」を意味する店名は、美を常に追求するという想いがこもっています。 店内は白を基調としたおしゃれ感のあるアンティーク風。
全国的にもとても珍しい、日産の自動車、ラシーン、フィガロ、パオの専門店です。 買取、ご注文共に全国からご要望があるお店で、九州以外では、特に関東、関西あたりはご注文がおおいのだとか。 通常の中古車販売とは少し異なり、お客様が選んだ車両を、きれいにリペア後、希望の目安金額にてお引渡しするという、専門店ならではの方法で販売しているのだそう。
新宮町のIKEAからバイパスに向かう途中にある古物販売のお店です。 入り口では鉄人28号のオブジェがお客様を迎えます。 古家具、アンティーク家具、骨董品、茶道具、西洋アンティーク、和小物、アンティーク着物、昭和レトロ、ビンテージ家電、インテリア、リサイクル品などの古物の他、ものによっては新品もおいてあります。
美咲商店街にあるお魚屋さんです。 数十年も市場で仲買人をされていた大将が営業しています。 魚を知り尽くすその目で選んだお魚は、鮮度、価格ともに折り紙付き。スーパーに行く前に絶対寄りたいお店です。
30年以上筑前新宮駅前で営業している自転車専門店。 新宮町ではパンクでお世話になった人も多いのでは? 店内には有名メーカーの物をはじめ、お手ごろな価格のものも多数取り揃えてあります。
長年サラリーマンや学生、おかあさん達に愛されてきた駅前の喫茶店。 よき時代のそれそのままで、いつまでも色あせないスタイル。 この雰囲気を出せる喫茶店は数少なくなりました。
2015年1月に誕生した、ガーデニング工房とフリースペースです。 店名の「リトルガーデン」とは、寄せ植えを、自分だけの小さな楽園に見立ててつけたもの。 自らの好みに合わせた寄せ植えやそれに使うモニュメントを自作し、自宅や仲間同士で楽しむことができるお店です。
約半世紀この場所で営業しているお花屋さんです。 切花が中心の品揃えで、季節により苗や鉢ものが揃います。 「花で季節を感じてもらいたい」というのが社長のモットー
福工大前駅の商店街にある中古車、新車の自転車を扱う、自転車販売店です。 店頭では、レストアしたハイクラススポーツバイクの中古自転車が主に陳列してあります。
40年以上おとうさんとおかあさんのお二人が湊で営業している定食屋さんです。 お店の雰囲気は昔ながらの定食屋といった懐かしさを覚えるお店。 注文は、すきな一品料理のお皿を自分のテーブルに持っていくタイプです。 一品料理は冷奴などの付け出しから、焼き魚や煮付け、天ぷらなどのお惣菜までいろいろ置いてあります。
トライアルやナフコの前にある、大量仕入れ大量販売の激安八百屋さんです。 最近は八百屋という名前もあまり聞かなくなりましたが、改装したプレハブの周りに大量に並べてある野菜をみるとまさに八百屋感たっぷりです。
国道495号線沿いにあるラーメン店。 豚骨スープの博多ラーメンをはじめ、塩ラーメンやちゃんぽんなどをいただけます。 店内は、スペースをとても広く使っていて開放的。また、ごまかしの聞かない白のカウンターは清潔感があります。 カウンターの他に、小上がりと、テーブル席があり、子供のいるご家族にも入りやすいつくりです。車椅子での入店も可能。 豚骨ラーメンはなんと420円。ラーメンに関しては20年くらい前に良く見ていた価格です。
農協などがやっているものではなく、社長が個人で行っている精米所です。 大型の精米機があり、脱穀、選別、精米とすべて揃っていて主に農家の方が利用うしています。
九州各地の銘茶をはじめ、国産茶を取り揃える日本茶の専門店。 店内に並ぶ数々のお茶は、どれもいい香りがします。 日本茶専門店ならではの品揃えは、非常に高級なものから、普段使いのものまで多種多様。 また、お茶そのものだけではなく、急須や茶道の道具も取り揃えてあります。
JR福工大前駅の駅前商店街(美咲商店街)にあるすし店。 カウンターと数席の小上がりだけの雰囲気のいいお店です。 比較的手ごろな価格で、本当においしい本格すしが食べられます。
純粋な豚骨ダシスープが特徴の長浜ラーメンのお店。 かわいい文字で、「ぶた屋」と書かれた、赤い大きな看板と、のれんが目印。 ぶた屋のラーメンは、徹底的にダシにこだわり、臭みがなく、後味のよいスープです。 麺の細い長浜ラーメンのなかでも、ぶた屋のお店のものはかなり細めで、スープの絡みがよく、特徴があって主張が強い醤油タレによく合います。
フランス菓子をベースとする洋菓子のお店。 店主は日本におけるフランス菓子の第一人者であるアンドレ・ルコントの店「ルコント」で修行した後、実際にフランスに渡り、フランス菓子の最高の職人に与えられる称号「MOF」を持つパティシエがいる地方店やパリの有名店でも働いた経歴を持つ、伝統的なフランス菓子のことをよく知るパティシエです。
福工大前駅前の商店街で線路と平行して通るメインの通り沿いにある美容室です。 常連さんの割合が非常に多くお客様の信頼が強いお店。
阿蘇の自然で育った赤牛を味わえる、褐毛和牛の専門店です。 個別に仕切られたテーブル席と、背もたれが高く座りやすい通常のテーブル席、そしてカウンターでお食事ができます。
メンズとレディースのファッションや小物を扱っているセレクトショップで、メンズはアメリカンスタイル。 スタッフは2名でそれぞれメンズとレディー スを担当されています。 USED(古着)の商品はありません。というのも、雰囲気から古着屋と間違える方も多いのだとか。
小学校から高校生までを広く対象にした学習塾です。 塾の名前「ソフィスト」には「智がはたらくようにしてくれる人」という意味があります。 将来のことも考え、「自分で考える力」をつけたいという先生の指導方針をもとにしているそうです。