40年の営業歴を誇るフルーツ専門店です。 創業当時よりご夫婦でされています。 お店に入ると季節のフルーツをはじめ、常時あってほしいフルーツが所狭しとならび、どれもほしくなって悩んでしまいます。 お祝い、お見舞い、法事など、所用の品にご購入されるお客様が多く、丸栄フルーツでは、価格や用件によってフルーツの盛り合わせをコーディネイトしてくれます。
3号線バイパスから少し入った連棟の倉庫で営業しているアメリカンアンティークのお店。 主に、50's~70'sのものを取り扱っています。 お店は、リアルさを追求し、アメリカ裏通りの倉庫街にあるショップを再現しています。
美咲商店街にあるお魚屋さんです。 数十年も市場で仲買人をされていた大将が営業しています。 魚を知り尽くすその目で選んだお魚は、鮮度、価格ともに折り紙付き。スーパーに行く前に絶対寄りたいお店です。
約半世紀この場所で営業しているお花屋さんです。 切花が中心の品揃えで、季節により苗や鉢ものが揃います。 「花で季節を感じてもらいたい」というのが社長のモットー
中州でママをやっていた女将さんがやっている居酒屋。 メニューはありますが、常連の多いこのお店では、カウンターに並ぶ小料理とお酒が主。 煮付け、揚げ物、サラダなどが並びます。 小料理はその日によって置いてあるものは違うので、その日のメニューを楽しんで。
フランス菓子をベースとする洋菓子のお店。 店主は日本におけるフランス菓子の第一人者であるアンドレ・ルコントの店「ルコント」で修行した後、実際にフランスに渡り、フランス菓子の最高の職人に与えられる称号「MOF」を持つパティシエがいる地方店やパリの有名店でも働いた経歴を持つ、伝統的なフランス菓子のことをよく知るパティシエです。
新宮東小学校からすぐの場所にある、新宮町では規模の大きな認可保育所です。 子どもたちが常に健康で情緒の安定した生活ができる安全な環境を用意することと、自己を十分に発揮しながら活動できること、また、心身ともに健全で調和のとれた発達をサポートし豊かな人間性を培うことを基本方針にしている保育園で、園児自ら自主性をもって行動できるよう援助をしています。
30年以上筑前新宮駅前で営業している自転車専門店。 新宮町ではパンクでお世話になった人も多いのでは? 店内には有名メーカーの物をはじめ、お手ごろな価格のものも多数取り揃えてあります。
新鮮な野菜を生産者直売で販売するお店です。 ひと昔前は駄菓子屋さんでした。 現在、30代から40代くらいの人には思い出のあるお店で、駄菓子屋でなくなった今も店主は変わっていません。 昔から農家を営んでいたため、現在はこのお店で販売するだけの量を生産したみかんや野菜を販売しています。
この地で30年以上に渡り営業している町の電気屋さんです。 他の大型家電店にない地域密着のサービスで地元のご家庭に親しまれています。 エイムアキヤマは、サービスがモットー。電球1個から取替えにきてくれるほか、販売したお客様には、その後も心を込めてフォローしてくださいます。
新宮ドームの裏手、旧3号線の下府交差点から三苫方面に向かう道路沿いに、古紙回収用のキャリアがおいてあります。
博多高等学校を運営する学校法人博多学園の幼稚園のひとつで、昭和43年に設立された歴史のある幼稚園です。 博多東幼稚園の園児は300名を超え、年長、年中、年少がそれぞれ3クラス、最年少1クラスそして、リトルプレイルームがあるほか、誰でも幼稚園の体験ができる育児サークルも実施されています。
平成25年に10周年を迎えたサーフショップです。 最近では珍しい、サーフィン専門のショップで、地元のみならず広くファンを持っています。 オーナーの誕生日には、世界的に有名なサーファー(クレイグアンダーソン)も訪れるほどの人気店で、ファンクラブもあります。
純粋な豚骨ダシスープが特徴の長浜ラーメンのお店。 かわいい文字で、「ぶた屋」と書かれた、赤い大きな看板と、のれんが目印。 ぶた屋のラーメンは、徹底的にダシにこだわり、臭みがなく、後味のよいスープです。 麺の細い長浜ラーメンのなかでも、ぶた屋のお店のものはかなり細めで、スープの絡みがよく、特徴があって主張が強い醤油タレによく合います。
新宮漁港にある渡船場で、渡船停泊用の桟橋と待合所が整備されています。 待合所には公衆電話と公衆トイレが完備されていて、漁港利用者や、釣り客なども利用することができます。
自家製韓国キムチを製造直販しているキムチの専門店です。 創業者である先代はもともと韓国の家系の方で、現在まで本場韓国のキムチの味を伝承しています。
福工大前駅前の商店街では老舗といってもいい居酒屋。 活魚と焼き鳥がメインのお店で、なかでも活魚については昔から定評があります。 大三元はいけすをいれた居酒屋のはしりで、当時から魚料理につかわれる活魚の活きのよさはこのお店の人気の秘密。今でもその人気はかわりません。
人丸神社に隣接した地域に建設された比較的新しい公園です。 敷地は広く、敷地の広さでは、新宮町で一番広いかもしれません。 よく整備されていて、清潔感があり、子供づれの親におすすめです。特に、小さめのお子様がいるご家庭には好まれる公園です。
西鉄新宮駅のすぐ近くにある、フランスの伝統的な本格バケットが食べられるお店です。 店名の「シエルブルー」は青空を表します。 生地作りから全て自家製で行う本格的なお店で、バケットで有名な東京の高級ブーランジェリー「PAUL(ポール)」や、「アンデルセン」などでパン作りをしていた店主が幼少のころからの夢を実現させ開店しました。
新宮町で唯一の産直販売店。 地元の農家の方々が、組合を発足し地元の農産物や鮮魚、特産品などを販売するためにオープンした、食の安全を第一に考えたお店です。 ひとまるの里では、一部、お客様からのご要望でおいてある以外は、一切輸入品を扱わないことがポリシー。
サッカー、軟式野球、ソフトボール、グラウンドゴルフ等に利用できます。 サッカーは一般が1面、ジュニアが2面、軟式野球は1面、ソフトボールが2面利用できます。
新宮海岸の最も西側にある岬に作られた漁港です。 新宮町営相島渡船場が併設されています。新宮町漁協と渡船待合所の建物があり、数隻の漁船が停泊しています。
福工大前駅前の商店街にある焼き鳥メインの居酒屋。 自家製とお酒にこだわりを持つ人気のお店です。 お客様は社会人が多く、いつも落ち着いた雰囲気で、お酒をじっくり味わいにくる方が多くかよいます。
原上で柑橘のフルーツや路地野菜を主に扱う老舗の果樹園です。 近年は農家の高齢化も進み、若手農家が少なくなる中、4代目になる農園主が屋号を守っています。
40年以上おとうさんとおかあさんのお二人が湊で営業している定食屋さんです。 お店の雰囲気は昔ながらの定食屋といった懐かしさを覚えるお店。 注文は、すきな一品料理のお皿を自分のテーブルに持っていくタイプです。 一品料理は冷奴などの付け出しから、焼き魚や煮付け、天ぷらなどのお惣菜までいろいろ置いてあります。
新築住宅、リフォーム、増改築を取り扱う建築会社。 土木工事では新宮町を長きに渡り支えてきた会社のひとつで、新宮町ではとても名が通っています。 2013年9月には、新社屋の建設が完了し、新たな歴史を刻みはじめました。
焼き鳥、もつ鍋メインのお店です。 店内はカウンターとお座敷タイプの席があるシンプルなつくりで、座席はすべて、足元を掘ったタイプのもの。どの席も靴は脱いで上がります。 焼き物は、カウンターの奥に見える、レンガで作った炭火焼き用の焼き場で一つ一つ丁寧に焼き上げます。
いろんな味が楽しめるから揚げ店。 地元新宮で育った大将がやってる大人気のお店です。 日ごろから、老若男女問わずたくさんのお客様がくるそうですが、新宮中学校の目の前にあるので、学生も多いのだとか。 こだわりの漬け汁に長時間漬け込んだ味は深くてご飯がすすみます。
「そぴあしんぐう」は、町立の文化コミュニティーセンターです。 新宮町と近隣地域の芸術文化振興のための施設で、それらの活動を支援するため、活動用または、スクール等を実施する施設として一般に開放されています。