社会福祉法人新宮町社会福祉協議会の事務局があります。 新宮町の社会福祉関連の行事が行われるとともに、福祉施設として一般に開放されています。
焼きたてパンを販売する小さなパン屋さんです。 店内の壁に陳列棚がつくられ、そこにたくさんのパンが並んでいます。 小さなお店ですが、パンはお店で成型され、釜で焼かれたもの。なので、すべて焼きたてのおいしいパン。店内にはパンを焼く香りが広がっていい匂いがします。
中州でママをやっていた女将さんがやっている居酒屋。 メニューはありますが、常連の多いこのお店では、カウンターに並ぶ小料理とお酒が主。 煮付け、揚げ物、サラダなどが並びます。 小料理はその日によって置いてあるものは違うので、その日のメニューを楽しんで。
新宮町の酒店といえばこのお店を思い浮かべる人も多い。 約半世紀新宮町で営業している酒屋さんです。 店内は地域の酒屋としてはかなり広めで、商品数も多く、酒好きの方の需要を満足させてくれます。
テニスコート3面を整備しています。
アンティークな雰囲気のヘアーサロン。 国道3号線から三苫に抜ける広い県道沿いにあるにもかかわらず、ひっそりした感のある特徴が、逆に隠れ家的な雰囲気をだしています。
全国的にもとても珍しい、日産の自動車、ラシーン、フィガロ、パオの専門店です。 買取、ご注文共に全国からご要望があるお店で、九州以外では、特に関東、関西あたりはご注文がおおいのだとか。 通常の中古車販売とは少し異なり、お客様が選んだ車両を、きれいにリペア後、希望の目安金額にてお引渡しするという、専門店ならではの方法で販売しているのだそう。
阿蘇の自然で育った赤牛を味わえる、褐毛和牛の専門店です。 個別に仕切られたテーブル席と、背もたれが高く座りやすい通常のテーブル席、そしてカウンターでお食事ができます。
7月から9月までの金曜日は、10:00から20:00まで開館しています。
新宮町のIKEAからバイパスに向かう途中にある古物販売のお店です。 入り口では鉄人28号のオブジェがお客様を迎えます。 古家具、アンティーク家具、骨董品、茶道具、西洋アンティーク、和小物、アンティーク着物、昭和レトロ、ビンテージ家電、インテリア、リサイクル品などの古物の他、ものによっては新品もおいてあります。
「そぴあしんぐう」は、町立の文化コミュニティーセンターです。 新宮町と近隣地域の芸術文化振興のための施設で、それらの活動を支援するため、活動用または、スクール等を実施する施設として一般に開放されています。
焼き鳥、もつ鍋メインのお店です。 店内はカウンターとお座敷タイプの席があるシンプルなつくりで、座席はすべて、足元を掘ったタイプのもの。どの席も靴は脱いで上がります。 焼き物は、カウンターの奥に見える、レンガで作った炭火焼き用の焼き場で一つ一つ丁寧に焼き上げます。
新鮮な野菜を生産者直売で販売するお店です。 ひと昔前は駄菓子屋さんでした。 現在、30代から40代くらいの人には思い出のあるお店で、駄菓子屋でなくなった今も店主は変わっていません。 昔から農家を営んでいたため、現在はこのお店で販売するだけの量を生産したみかんや野菜を販売しています。
新宮町で唯一の子どものおもちゃ専門店です。 「おひさまや」はものすごくこだわりの強いお店。 子どもに安全で安心なものを与えたいという想いで集めたおもちゃは、塗料や素材を厳選した木製のものが多く、特に幼児に与えるおもちゃとしては間違いないものしかおいていません。
新宮の北側地域の主な交通手段になっています。 西鉄宮地嶽線の新宮駅から津屋崎駅の区間が廃止されたことにより、貝塚線と改称され、この西鉄新宮駅が貝塚線の終着駅となりました。
新宮海岸のすぐ近くにある神社です。 かつては磯崎の岬(現在の新宮漁港のあたり)に鎮座していたものを現在の位置に遷したそうです。
いろんな味が楽しめるから揚げ店。 地元新宮で育った大将がやってる大人気のお店です。 日ごろから、老若男女問わずたくさんのお客様がくるそうですが、新宮中学校の目の前にあるので、学生も多いのだとか。 こだわりの漬け汁に長時間漬け込んだ味は深くてご飯がすすみます。
幼稚園や小学校の遠足の場所として親しまれている神社です。 人丸神社は、平景清の娘、人丸姫を御祭りしている神社で、人丸姫が子供ができない両親にようやくできた子供だったため、子供の無事成長祈願で参拝する場となっているそうです。