新宮神社は下府と上府にあります。上府の新宮神社はこちらをご覧ください。 下府の新宮神社は新宮町海水浴場へつながる深い松林の入り口付近にひっそりとたたずむ静かな神社です。
中州でママをやっていた女将さんがやっている居酒屋。 メニューはありますが、常連の多いこのお店では、カウンターに並ぶ小料理とお酒が主。 煮付け、揚げ物、サラダなどが並びます。 小料理はその日によって置いてあるものは違うので、その日のメニューを楽しんで。
長年サラリーマンや学生、おかあさん達に愛されてきた駅前の喫茶店。 よき時代のそれそのままで、いつまでも色あせないスタイル。 この雰囲気を出せる喫茶店は数少なくなりました。
新宮ドームの裏手、旧3号線の下府交差点から三苫方面に向かう道路沿いに、古紙回収用のキャリアがおいてあります。
メンズとレディースのファッションや小物を扱っているセレクトショップで、メンズはアメリカンスタイル。 スタッフは2名でそれぞれメンズとレディー スを担当されています。 USED(古着)の商品はありません。というのも、雰囲気から古着屋と間違える方も多いのだとか。
原上で柑橘のフルーツや路地野菜を主に扱う老舗の果樹園です。 近年は農家の高齢化も進み、若手農家が少なくなる中、4代目になる農園主が屋号を守っています。
バレーボール、ソフトバレーボール、バドミントン、卓球、バスケットボール等に利用できます。 バスケットボール、バレーボールは2面、バドミントンは4面使用できます。
地元立花の農家などが集まり、日曜日限定で、果物やお米、路地野菜などを露天販売する生産者直売所です。 立花山観光組合によって運営されていて、販売は午前9時からの5時間のみ。 生産者の顔が見える販売所であることが特徴で、生産者が直接お店に立ち、対面で販売しています。
焼きたてパンを販売する小さなパン屋さんです。 店内の壁に陳列棚がつくられ、そこにたくさんのパンが並んでいます。 小さなお店ですが、パンはお店で成型され、釜で焼かれたもの。なので、すべて焼きたてのおいしいパン。店内にはパンを焼く香りが広がっていい匂いがします。
新宮海岸の最も西側にある岬に作られた漁港です。 新宮町営相島渡船場が併設されています。新宮町漁協と渡船待合所の建物があり、数隻の漁船が停泊しています。
新宮町の酒店といえばこのお店を思い浮かべる人も多い。 約半世紀新宮町で営業している酒屋さんです。 店内は地域の酒屋としてはかなり広めで、商品数も多く、酒好きの方の需要を満足させてくれます。
屋根付きの相撲場です。
焼き鳥、もつ鍋メインのお店です。 店内はカウンターとお座敷タイプの席があるシンプルなつくりで、座席はすべて、足元を掘ったタイプのもの。どの席も靴は脱いで上がります。 焼き物は、カウンターの奥に見える、レンガで作った炭火焼き用の焼き場で一つ一つ丁寧に焼き上げます。
自家製韓国キムチを製造直販しているキムチの専門店です。 創業者である先代はもともと韓国の家系の方で、現在まで本場韓国のキムチの味を伝承しています。
福工大前駅前の商店街にある焼き鳥メインの居酒屋。 自家製とお酒にこだわりを持つ人気のお店です。 お客様は社会人が多く、いつも落ち着いた雰囲気で、お酒をじっくり味わいにくる方が多くかよいます。
福工大前駅前の商店街では老舗といってもいい居酒屋。 活魚と焼き鳥がメインのお店で、なかでも活魚については昔から定評があります。 大三元はいけすをいれた居酒屋のはしりで、当時から魚料理につかわれる活魚の活きのよさはこのお店の人気の秘密。今でもその人気はかわりません。