約半世紀この場所で営業しているお花屋さんです。 切花が中心の品揃えで、季節により苗や鉢ものが揃います。 「花で季節を感じてもらいたい」というのが社長のモットー
西側の岬から古賀まで続く砂浜で、白砂青松といわれるように白い砂と松林がとてもきれいな海岸です。 海岸沿いにある深い松の防風林は、かつて「楯の松原」とよばれていたそうで、海風や砂から大切な作物を守る大切な松林となっています。
小学校から高校生までを広く対象にした学習塾です。 塾の名前「ソフィスト」には「智がはたらくようにしてくれる人」という意味があります。 将来のことも考え、「自分で考える力」をつけたいという先生の指導方針をもとにしているそうです。
民家の立ち並ぶ住宅地にひっそりとたたずむ、隠れ家的なお店。 オーナーが定年を機に、野菜作りや料理を通して、皆さんにたくさんのお野菜に触れてほしいとはじめたお店です。 店名の「ヒゴロッカ」には、肥後の代表的な花々「肥後六花」と「日頃から」という意味があり、日常的なシーンで利用してもらいたいという気持ちが込められていています。
新宮町で唯一の子どものおもちゃ専門店です。 「おひさまや」はものすごくこだわりの強いお店。 子どもに安全で安心なものを与えたいという想いで集めたおもちゃは、塗料や素材を厳選した木製のものが多く、特に幼児に与えるおもちゃとしては間違いないものしかおいていません。
焼き鳥、もつ鍋メインのお店です。 店内はカウンターとお座敷タイプの席があるシンプルなつくりで、座席はすべて、足元を掘ったタイプのもの。どの席も靴は脱いで上がります。 焼き物は、カウンターの奥に見える、レンガで作った炭火焼き用の焼き場で一つ一つ丁寧に焼き上げます。
福工大前駅前の商店街にある焼き鳥メインの居酒屋。 自家製とお酒にこだわりを持つ人気のお店です。 お客様は社会人が多く、いつも落ち着いた雰囲気で、お酒をじっくり味わいにくる方が多くかよいます。
新宮神社は下府と上府にあります。上府の新宮神社はこちらをご覧ください。 下府の新宮神社は新宮町海水浴場へつながる深い松林の入り口付近にひっそりとたたずむ静かな神社です。
毎週火曜日~土曜日に開催しています。 月1回土曜日にイベントあり。 大広間の開放もあります。
福工大前駅前の商店街で線路と平行して通るメインの通り沿いにある美容室です。 常連さんの割合が非常に多くお客様の信頼が強いお店。
お花の鉢植えや、野菜の苗木などを中心に、園芸用品を扱う園芸店。 丘の上にあって、どこか異国のガーデニングショップを思わせる、かわいい外観のお店です。 お店はビニールハウスを改装したもので、店内はとても明るく植物の表情がよくわかり、毎日仕入れる苗木やお花は、生き生きとしていてつい自分の家に飾りたくなります。
40年の営業歴を誇るフルーツ専門店です。 創業当時よりご夫婦でされています。 お店に入ると季節のフルーツをはじめ、常時あってほしいフルーツが所狭しとならび、どれもほしくなって悩んでしまいます。 お祝い、お見舞い、法事など、所用の品にご購入されるお客様が多く、丸栄フルーツでは、価格や用件によってフルーツの盛り合わせをコーディネイトしてくれます。
JR福工大前駅前の商店街にある持ち帰り弁当のお店。 仕事帰りのサラリーマン、そして、近くにある福岡工業大学の学生さん御用達のお弁当屋さんです。 お弁当はすべて、12時亭の手作り料理で、ボリュームと味にこだわった、人気メニューがたくさんあります。
原上で柑橘のフルーツや路地野菜を主に扱う老舗の果樹園です。 近年は農家の高齢化も進み、若手農家が少なくなる中、4代目になる農園主が屋号を守っています。
新宮町で唯一の産直販売店。 地元の農家の方々が、組合を発足し地元の農産物や鮮魚、特産品などを販売するためにオープンした、食の安全を第一に考えたお店です。 ひとまるの里では、一部、お客様からのご要望でおいてある以外は、一切輸入品を扱わないことがポリシー。
新宮漁港にある渡船場で、渡船停泊用の桟橋と待合所が整備されています。 待合所には公衆電話と公衆トイレが完備されていて、漁港利用者や、釣り客なども利用することができます。