純粋な豚骨ダシスープが特徴の長浜ラーメンのお店。 かわいい文字で、「ぶた屋」と書かれた、赤い大きな看板と、のれんが目印。 ぶた屋のラーメンは、徹底的にダシにこだわり、臭みがなく、後味のよいスープです。 麺の細い長浜ラーメンのなかでも、ぶた屋のお店のものはかなり細めで、スープの絡みがよく、特徴があって主張が強い醤油タレによく合います。
40年の営業歴を誇るフルーツ専門店です。 創業当時よりご夫婦でされています。 お店に入ると季節のフルーツをはじめ、常時あってほしいフルーツが所狭しとならび、どれもほしくなって悩んでしまいます。 お祝い、お見舞い、法事など、所用の品にご購入されるお客様が多く、丸栄フルーツでは、価格や用件によってフルーツの盛り合わせをコーディネイトしてくれます。
JR福工大前駅前の商店街にある持ち帰り弁当のお店。 仕事帰りのサラリーマン、そして、近くにある福岡工業大学の学生さん御用達のお弁当屋さんです。 お弁当はすべて、12時亭の手作り料理で、ボリュームと味にこだわった、人気メニューがたくさんあります。
テニスコート4面を整備しています。
農協などがやっているものではなく、社長が個人で行っている精米所です。 大型の精米機があり、脱穀、選別、精米とすべて揃っていて主に農家の方が利用うしています。
2015年1月に誕生した、ガーデニング工房とフリースペースです。 店名の「リトルガーデン」とは、寄せ植えを、自分だけの小さな楽園に見立ててつけたもの。 自らの好みに合わせた寄せ植えやそれに使うモニュメントを自作し、自宅や仲間同士で楽しむことができるお店です。
地元立花の農家などが集まり、日曜日限定で、果物やお米、路地野菜などを露天販売する生産者直売所です。 立花山観光組合によって運営されていて、販売は午前9時からの5時間のみ。 生産者の顔が見える販売所であることが特徴で、生産者が直接お店に立ち、対面で販売しています。
新宮海岸のすぐ近くにある神社です。 かつては磯崎の岬(現在の新宮漁港のあたり)に鎮座していたものを現在の位置に遷したそうです。
「そぴあしんぐう」は、町立の文化コミュニティーセンターです。 新宮町と近隣地域の芸術文化振興のための施設で、それらの活動を支援するため、活動用または、スクール等を実施する施設として一般に開放されています。
原上で柑橘のフルーツや路地野菜を主に扱う老舗の果樹園です。 近年は農家の高齢化も進み、若手農家が少なくなる中、4代目になる農園主が屋号を守っています。
カーオーディオの音響施工専門店。 サウンドピュアディオは一般的なカーオーディオシステムの販売店ではありません。 レコーディングスタジオや放送機器レベルのプロの音響をカーオーディオで再現することがサウンドピュアディオの真髄。 しかも格安で。
社会福祉法人新宮町社会福祉協議会の事務局があります。 新宮町の社会福祉関連の行事が行われるとともに、福祉施設として一般に開放されています。
40年以上おとうさんとおかあさんのお二人が湊で営業している定食屋さんです。 お店の雰囲気は昔ながらの定食屋といった懐かしさを覚えるお店。 注文は、すきな一品料理のお皿を自分のテーブルに持っていくタイプです。 一品料理は冷奴などの付け出しから、焼き魚や煮付け、天ぷらなどのお惣菜までいろいろ置いてあります。
全国的にもとても珍しい、日産の自動車、ラシーン、フィガロ、パオの専門店です。 買取、ご注文共に全国からご要望があるお店で、九州以外では、特に関東、関西あたりはご注文がおおいのだとか。 通常の中古車販売とは少し異なり、お客様が選んだ車両を、きれいにリペア後、希望の目安金額にてお引渡しするという、専門店ならではの方法で販売しているのだそう。
新宮町で唯一の産直販売店。 地元の農家の方々が、組合を発足し地元の農産物や鮮魚、特産品などを販売するためにオープンした、食の安全を第一に考えたお店です。 ひとまるの里では、一部、お客様からのご要望でおいてある以外は、一切輸入品を扱わないことがポリシー。
2014年に新設された保育園で、新宮町に6箇所ある認可保育所のひとつです。 「新宮あおぞら保育園」は、「花鶴丘幼稚園」などを運営する「学校法人すすき学園」と姉妹関係にあり、安心の体制とJR新宮中央駅から徒歩1分という好立地が特徴。
新宮ドームの裏手、旧3号線の下府交差点から三苫方面に向かう道路沿いに、古紙回収用のキャリアがおいてあります。
博多高等学校を運営する学校法人博多学園の幼稚園のひとつで、昭和43年に設立された歴史のある幼稚園です。 博多東幼稚園の園児は300名を超え、年長、年中、年少がそれぞれ3クラス、最年少1クラスそして、リトルプレイルームがあるほか、誰でも幼稚園の体験ができる育児サークルも実施されています。