宗像にある「むなかた すすき牧場」の直営店です。 店内のケースにはところ狭しとお肉が並び、種類も豊富。 肉のススキでは、牛肉をはじめ、豚肉、鶏肉、ホルモン、そして、ハンバーグや炒めるだけでおいしい味つきのお肉などなんでも揃います。
新築住宅、リフォーム、増改築を取り扱う建築会社。 土木工事では新宮町を長きに渡り支えてきた会社のひとつで、新宮町ではとても名が通っています。 2013年9月には、新社屋の建設が完了し、新たな歴史を刻みはじめました。
新宮町のIKEAからバイパスに向かう途中にある古物販売のお店です。 入り口では鉄人28号のオブジェがお客様を迎えます。 古家具、アンティーク家具、骨董品、茶道具、西洋アンティーク、和小物、アンティーク着物、昭和レトロ、ビンテージ家電、インテリア、リサイクル品などの古物の他、ものによっては新品もおいてあります。
メンズとレディースのファッションや小物を扱っているセレクトショップで、メンズはアメリカンスタイル。 スタッフは2名でそれぞれメンズとレディー スを担当されています。 USED(古着)の商品はありません。というのも、雰囲気から古着屋と間違える方も多いのだとか。
新鮮な野菜を生産者直売で販売するお店です。 ひと昔前は駄菓子屋さんでした。 現在、30代から40代くらいの人には思い出のあるお店で、駄菓子屋でなくなった今も店主は変わっていません。 昔から農家を営んでいたため、現在はこのお店で販売するだけの量を生産したみかんや野菜を販売しています。
農協などがやっているものではなく、社長が個人で行っている精米所です。 大型の精米機があり、脱穀、選別、精米とすべて揃っていて主に農家の方が利用うしています。
3号線バイパス大森交差点を入ってすぐ左側にある創作蒸し料理と炭火焼のお店です。 「わび助」はお茶の席などで一輪挿し等に用いられる品のいい椿の品種。 お食事の場もそのような席でありたいという想いが込められ、名前の通り、上品な雰囲気があって女性客も多いお店です。
2014年に新設された保育園で、新宮町に6箇所ある認可保育所のひとつです。 「新宮あおぞら保育園」は、「花鶴丘幼稚園」などを運営する「学校法人すすき学園」と姉妹関係にあり、安心の体制とJR新宮中央駅から徒歩1分という好立地が特徴。
7月から9月までの金曜日は、10:00から20:00まで開館しています。
福工大前駅前の商店街では老舗といってもいい居酒屋。 活魚と焼き鳥がメインのお店で、なかでも活魚については昔から定評があります。 大三元はいけすをいれた居酒屋のはしりで、当時から魚料理につかわれる活魚の活きのよさはこのお店の人気の秘密。今でもその人気はかわりません。
卵、果物、野菜、お漬物等を露天販売している店です。 もともと、主に「味宝卵」を販売していましたが、地域の人の販売依頼などもあり、少しずつ商品が増えて、今では、多くの種類の果物やお野菜が揃います。
「そぴあしんぐう」は、町立の文化コミュニティーセンターです。 新宮町と近隣地域の芸術文化振興のための施設で、それらの活動を支援するため、活動用または、スクール等を実施する施設として一般に開放されています。
福工大前駅前の商店街にある焼き鳥メインの居酒屋。 自家製とお酒にこだわりを持つ人気のお店です。 お客様は社会人が多く、いつも落ち着いた雰囲気で、お酒をじっくり味わいにくる方が多くかよいます。
焼き鳥、もつ鍋メインのお店です。 店内はカウンターとお座敷タイプの席があるシンプルなつくりで、座席はすべて、足元を掘ったタイプのもの。どの席も靴は脱いで上がります。 焼き物は、カウンターの奥に見える、レンガで作った炭火焼き用の焼き場で一つ一つ丁寧に焼き上げます。
博多高等学校を運営する学校法人博多学園の幼稚園のひとつで、昭和43年に設立された歴史のある幼稚園です。 博多東幼稚園の園児は300名を超え、年長、年中、年少がそれぞれ3クラス、最年少1クラスそして、リトルプレイルームがあるほか、誰でも幼稚園の体験ができる育児サークルも実施されています。
40年以上おとうさんとおかあさんのお二人が湊で営業している定食屋さんです。 お店の雰囲気は昔ながらの定食屋といった懐かしさを覚えるお店。 注文は、すきな一品料理のお皿を自分のテーブルに持っていくタイプです。 一品料理は冷奴などの付け出しから、焼き魚や煮付け、天ぷらなどのお惣菜までいろいろ置いてあります。
ご夫婦でされているイタリアンジェラートのお店。 、 製造はすべて奥様による手作り。自然の素材にこだわり、余計なものは一切入れないことが多くの女性の支持を受けている、口コミで評判のジェラート店です。