3号線バイパスから少し入った連棟の倉庫で営業しているアメリカンアンティークのお店。 主に、50's~70'sのものを取り扱っています。 お店は、リアルさを追求し、アメリカ裏通りの倉庫街にあるショップを再現しています。
豊臣秀吉が九州に遠征した帰りにここの井戸の水を飲んだことから太閤水とよばれています。 九州遠征の往路でこの地を訪れた際に良い水がなかったため、あの千利休が井戸を掘ったとも言われていますが諸説あるようで定かではありません。
約半世紀この場所で営業しているお花屋さんです。 切花が中心の品揃えで、季節により苗や鉢ものが揃います。 「花で季節を感じてもらいたい」というのが社長のモットー
中州でママをやっていた女将さんがやっている居酒屋。 メニューはありますが、常連の多いこのお店では、カウンターに並ぶ小料理とお酒が主。 煮付け、揚げ物、サラダなどが並びます。 小料理はその日によって置いてあるものは違うので、その日のメニューを楽しんで。
自家製韓国キムチを製造直販しているキムチの専門店です。 創業者である先代はもともと韓国の家系の方で、現在まで本場韓国のキムチの味を伝承しています。
焼きたてパンを販売する小さなパン屋さんです。 店内の壁に陳列棚がつくられ、そこにたくさんのパンが並んでいます。 小さなお店ですが、パンはお店で成型され、釜で焼かれたもの。なので、すべて焼きたてのおいしいパン。店内にはパンを焼く香りが広がっていい匂いがします。
新宮ドームの裏手、旧3号線の下府交差点から三苫方面に向かう道路沿いに、古紙回収用のキャリアがおいてあります。
お花の鉢植えや、野菜の苗木などを中心に、園芸用品を扱う園芸店。 丘の上にあって、どこか異国のガーデニングショップを思わせる、かわいい外観のお店です。 お店はビニールハウスを改装したもので、店内はとても明るく植物の表情がよくわかり、毎日仕入れる苗木やお花は、生き生きとしていてつい自分の家に飾りたくなります。
テニスコート4面を整備しています。
焼き鳥、もつ鍋メインのお店です。 店内はカウンターとお座敷タイプの席があるシンプルなつくりで、座席はすべて、足元を掘ったタイプのもの。どの席も靴は脱いで上がります。 焼き物は、カウンターの奥に見える、レンガで作った炭火焼き用の焼き場で一つ一つ丁寧に焼き上げます。
西側の岬から古賀まで続く砂浜で、白砂青松といわれるように白い砂と松林がとてもきれいな海岸です。 海岸沿いにある深い松の防風林は、かつて「楯の松原」とよばれていたそうで、海風や砂から大切な作物を守る大切な松林となっています。
幼稚園や小学校の遠足の場所として親しまれている神社です。 人丸神社は、平景清の娘、人丸姫を御祭りしている神社で、人丸姫が子供ができない両親にようやくできた子供だったため、子供の無事成長祈願で参拝する場となっているそうです。
3号線バイパス大森交差点を入ってすぐ左側にある創作蒸し料理と炭火焼のお店です。 「わび助」はお茶の席などで一輪挿し等に用いられる品のいい椿の品種。 お食事の場もそのような席でありたいという想いが込められ、名前の通り、上品な雰囲気があって女性客も多いお店です。
「そぴあしんぐう」は、町立の文化コミュニティーセンターです。 新宮町と近隣地域の芸術文化振興のための施設で、それらの活動を支援するため、活動用または、スクール等を実施する施設として一般に開放されています。
新宮町の酒店といえばこのお店を思い浮かべる人も多い。 約半世紀新宮町で営業している酒屋さんです。 店内は地域の酒屋としてはかなり広めで、商品数も多く、酒好きの方の需要を満足させてくれます。
屋根付きの相撲場です。
新鮮な野菜を生産者直売で販売するお店です。 ひと昔前は駄菓子屋さんでした。 現在、30代から40代くらいの人には思い出のあるお店で、駄菓子屋でなくなった今も店主は変わっていません。 昔から農家を営んでいたため、現在はこのお店で販売するだけの量を生産したみかんや野菜を販売しています。
人丸神社に隣接した地域に建設された比較的新しい公園です。 敷地は広く、敷地の広さでは、新宮町で一番広いかもしれません。 よく整備されていて、清潔感があり、子供づれの親におすすめです。特に、小さめのお子様がいるご家庭には好まれる公園です。