30年以上筑前新宮駅前で営業している自転車専門店。 新宮町ではパンクでお世話になった人も多いのでは? 店内には有名メーカーの物をはじめ、お手ごろな価格のものも多数取り揃えてあります。
西鉄新宮駅のすぐ近くにある、フランスの伝統的な本格バケットが食べられるお店です。 店名の「シエルブルー」は青空を表します。 生地作りから全て自家製で行う本格的なお店で、バケットで有名な東京の高級ブーランジェリー「PAUL(ポール)」や、「アンデルセン」などでパン作りをしていた店主が幼少のころからの夢を実現させ開店しました。
新鮮な野菜を生産者直売で販売するお店です。 ひと昔前は駄菓子屋さんでした。 現在、30代から40代くらいの人には思い出のあるお店で、駄菓子屋でなくなった今も店主は変わっていません。 昔から農家を営んでいたため、現在はこのお店で販売するだけの量を生産したみかんや野菜を販売しています。
新宮漁港にある渡船場で、渡船停泊用の桟橋と待合所が整備されています。 待合所には公衆電話と公衆トイレが完備されていて、漁港利用者や、釣り客なども利用することができます。
卵、果物、野菜、お漬物等を露天販売している店です。 もともと、主に「味宝卵」を販売していましたが、地域の人の販売依頼などもあり、少しずつ商品が増えて、今では、多くの種類の果物やお野菜が揃います。
いろんな味が楽しめるから揚げ店。 地元新宮で育った大将がやってる大人気のお店です。 日ごろから、老若男女問わずたくさんのお客様がくるそうですが、新宮中学校の目の前にあるので、学生も多いのだとか。 こだわりの漬け汁に長時間漬け込んだ味は深くてご飯がすすみます。
約半世紀この場所で営業しているお花屋さんです。 切花が中心の品揃えで、季節により苗や鉢ものが揃います。 「花で季節を感じてもらいたい」というのが社長のモットー
フランス菓子をベースとする洋菓子のお店。 店主は日本におけるフランス菓子の第一人者であるアンドレ・ルコントの店「ルコント」で修行した後、実際にフランスに渡り、フランス菓子の最高の職人に与えられる称号「MOF」を持つパティシエがいる地方店やパリの有名店でも働いた経歴を持つ、伝統的なフランス菓子のことをよく知るパティシエです。
阿蘇の自然で育った赤牛を味わえる、褐毛和牛の専門店です。 個別に仕切られたテーブル席と、背もたれが高く座りやすい通常のテーブル席、そしてカウンターでお食事ができます。
全国的にもとても珍しい、日産の自動車、ラシーン、フィガロ、パオの専門店です。 買取、ご注文共に全国からご要望があるお店で、九州以外では、特に関東、関西あたりはご注文がおおいのだとか。 通常の中古車販売とは少し異なり、お客様が選んだ車両を、きれいにリペア後、希望の目安金額にてお引渡しするという、専門店ならではの方法で販売しているのだそう。
新宮の北側地域の主な交通手段になっています。 西鉄宮地嶽線の新宮駅から津屋崎駅の区間が廃止されたことにより、貝塚線と改称され、この西鉄新宮駅が貝塚線の終着駅となりました。
この地で30年以上に渡り営業している町の電気屋さんです。 他の大型家電店にない地域密着のサービスで地元のご家庭に親しまれています。 エイムアキヤマは、サービスがモットー。電球1個から取替えにきてくれるほか、販売したお客様には、その後も心を込めてフォローしてくださいます。
自家製韓国キムチを製造直販しているキムチの専門店です。 創業者である先代はもともと韓国の家系の方で、現在まで本場韓国のキムチの味を伝承しています。
新宮神社は下府と上府にあります。上府の新宮神社はこちらをご覧ください。 下府の新宮神社は新宮町海水浴場へつながる深い松林の入り口付近にひっそりとたたずむ静かな神社です。
新宮海岸の最も西側にある岬に作られた漁港です。 新宮町営相島渡船場が併設されています。新宮町漁協と渡船待合所の建物があり、数隻の漁船が停泊しています。
平成25年に10周年を迎えたサーフショップです。 最近では珍しい、サーフィン専門のショップで、地元のみならず広くファンを持っています。 オーナーの誕生日には、世界的に有名なサーファー(クレイグアンダーソン)も訪れるほどの人気店で、ファンクラブもあります。
屋根付きの相撲場です。