福工大前駅前の商店街にある焼き鳥メインの居酒屋。 自家製とお酒にこだわりを持つ人気のお店です。 お客様は社会人が多く、いつも落ち着いた雰囲気で、お酒をじっくり味わいにくる方が多くかよいます。
中州でママをやっていた女将さんがやっている居酒屋。 メニューはありますが、常連の多いこのお店では、カウンターに並ぶ小料理とお酒が主。 煮付け、揚げ物、サラダなどが並びます。 小料理はその日によって置いてあるものは違うので、その日のメニューを楽しんで。
幼稚園や小学校の遠足の場所として親しまれている神社です。 人丸神社は、平景清の娘、人丸姫を御祭りしている神社で、人丸姫が子供ができない両親にようやくできた子供だったため、子供の無事成長祈願で参拝する場となっているそうです。
メンズとレディースのファッションや小物を扱っているセレクトショップで、メンズはアメリカンスタイル。 スタッフは2名でそれぞれメンズとレディー スを担当されています。 USED(古着)の商品はありません。というのも、雰囲気から古着屋と間違える方も多いのだとか。
農協などがやっているものではなく、社長が個人で行っている精米所です。 大型の精米機があり、脱穀、選別、精米とすべて揃っていて主に農家の方が利用うしています。
人丸神社に隣接した地域に建設された比較的新しい公園です。 敷地は広く、敷地の広さでは、新宮町で一番広いかもしれません。 よく整備されていて、清潔感があり、子供づれの親におすすめです。特に、小さめのお子様がいるご家庭には好まれる公園です。
平成25年に10周年を迎えたサーフショップです。 最近では珍しい、サーフィン専門のショップで、地元のみならず広くファンを持っています。 オーナーの誕生日には、世界的に有名なサーファー(クレイグアンダーソン)も訪れるほどの人気店で、ファンクラブもあります。
新宮ドームの裏手、旧3号線の下府交差点から三苫方面に向かう道路沿いに、古紙回収用のキャリアがおいてあります。
西側の岬から古賀まで続く砂浜で、白砂青松といわれるように白い砂と松林がとてもきれいな海岸です。 海岸沿いにある深い松の防風林は、かつて「楯の松原」とよばれていたそうで、海風や砂から大切な作物を守る大切な松林となっています。
キュート、ナチュラル、モード、トレンドスタイルが得意なヘアーサロン。 フランス語で「追求」を意味する店名は、美を常に追求するという想いがこもっています。 店内は白を基調としたおしゃれ感のあるアンティーク風。
新宮町の酒店といえばこのお店を思い浮かべる人も多い。 約半世紀新宮町で営業している酒屋さんです。 店内は地域の酒屋としてはかなり広めで、商品数も多く、酒好きの方の需要を満足させてくれます。
フランス菓子をベースとする洋菓子のお店。 店主は日本におけるフランス菓子の第一人者であるアンドレ・ルコントの店「ルコント」で修行した後、実際にフランスに渡り、フランス菓子の最高の職人に与えられる称号「MOF」を持つパティシエがいる地方店やパリの有名店でも働いた経歴を持つ、伝統的なフランス菓子のことをよく知るパティシエです。
いろんな味が楽しめるから揚げ店。 地元新宮で育った大将がやってる大人気のお店です。 日ごろから、老若男女問わずたくさんのお客様がくるそうですが、新宮中学校の目の前にあるので、学生も多いのだとか。 こだわりの漬け汁に長時間漬け込んだ味は深くてご飯がすすみます。
新鮮な野菜を生産者直売で販売するお店です。 ひと昔前は駄菓子屋さんでした。 現在、30代から40代くらいの人には思い出のあるお店で、駄菓子屋でなくなった今も店主は変わっていません。 昔から農家を営んでいたため、現在はこのお店で販売するだけの量を生産したみかんや野菜を販売しています。
美咲商店街にあるお魚屋さんです。 数十年も市場で仲買人をされていた大将が営業しています。 魚を知り尽くすその目で選んだお魚は、鮮度、価格ともに折り紙付き。スーパーに行く前に絶対寄りたいお店です。
3号線バイパス大森交差点を入ってすぐ左側にある創作蒸し料理と炭火焼のお店です。 「わび助」はお茶の席などで一輪挿し等に用いられる品のいい椿の品種。 お食事の場もそのような席でありたいという想いが込められ、名前の通り、上品な雰囲気があって女性客も多いお店です。
「そぴあしんぐう」は、町立の文化コミュニティーセンターです。 新宮町と近隣地域の芸術文化振興のための施設で、それらの活動を支援するため、活動用または、スクール等を実施する施設として一般に開放されています。