
柑橘フルーツ「はるか」は、みかんの木に、 自然交雑実生(種から育った)した日向夏 の枝を接木して偶然できた、福岡県糸島市 が発祥のおいしい果物です。
「はるか」は見た目とはうらはらに、酸味 が少なくさわやかな甘さが特徴の果実です。 サラダとも相性が良く、砂糖をかけたグレープ フルーツのような味わいと評されます。
今回のコラボでは、まだまだ出荷量が少ない この「はるか」をスムージーにしました。
愛情いっぱいで育てた、「はるか」を、旬のこの時期に味わってもらえるように いわくま果樹園から獲れたてを直送しています。
除草剤を使用せず、厳選した肥料を使用して、安心して食べられる果物作りを実践しています。
いわくま果樹園では、果樹に与える水を制限する、いわゆる「スパルタ農法」で栽培。 建築用にも使用される防水シートの使用や、水はけの良い土地形状の採用などで、 甘く香り高い果物を育てています。

新宮中央駅の駅カフェ。
福岡市大名の有名なパン屋「エピドール」を母体にもつイタリアンスタイルのカフェで、本場の味わいにこだわり、数々のネイティブなメニューを紹介しています。
セットでも、挽きたてで淹れたてのおいしいコーヒーが飲めるいちおしのカフェです。
また、新宮町に関連して、いろいろなことを提案している地域密着のお店です。
新宮町原上で古くから果物を栽培する果樹園。
安心・安全でおいしい果物を提供するため、てまひま掛けて栽培しているのが特徴。
4代目の若き農園主は糟屋郡の若手農家のグループ「かすやグンジーズ」とともに、積極的に消費者との交流や農業のPRを行い、情報を発信しています。
今回の「はるか」も一つ一つ丁寧に収穫し、獲れたてを直送でお届けしています。









