40年の営業歴を誇るフルーツ専門店です。 創業当時よりご夫婦でされています。 お店に入ると季節のフルーツをはじめ、常時あってほしいフルーツが所狭しとならび、どれもほしくなって悩んでしまいます。 お祝い、お見舞い、法事など、所用の品にご購入されるお客様が多く、丸栄フルーツでは、価格や用件によってフルーツの盛り合わせをコーディネイトしてくれます。
人丸神社に隣接した地域に建設された比較的新しい公園です。 敷地は広く、敷地の広さでは、新宮町で一番広いかもしれません。 よく整備されていて、清潔感があり、子供づれの親におすすめです。特に、小さめのお子様がいるご家庭には好まれる公園です。
小学校から高校生までを広く対象にした学習塾です。 塾の名前「ソフィスト」には「智がはたらくようにしてくれる人」という意味があります。 将来のことも考え、「自分で考える力」をつけたいという先生の指導方針をもとにしているそうです。
2014年に新設された保育園で、新宮町に6箇所ある認可保育所のひとつです。 「新宮あおぞら保育園」は、「花鶴丘幼稚園」などを運営する「学校法人すすき学園」と姉妹関係にあり、安心の体制とJR新宮中央駅から徒歩1分という好立地が特徴。
新築住宅、リフォーム、増改築を取り扱う建築会社。 土木工事では新宮町を長きに渡り支えてきた会社のひとつで、新宮町ではとても名が通っています。 2013年9月には、新社屋の建設が完了し、新たな歴史を刻みはじめました。
民家の立ち並ぶ住宅地にひっそりとたたずむ、隠れ家的なお店。 オーナーが定年を機に、野菜作りや料理を通して、皆さんにたくさんのお野菜に触れてほしいとはじめたお店です。 店名の「ヒゴロッカ」には、肥後の代表的な花々「肥後六花」と「日頃から」という意味があり、日常的なシーンで利用してもらいたいという気持ちが込められていています。
新宮町の酒店といえばこのお店を思い浮かべる人も多い。 約半世紀新宮町で営業している酒屋さんです。 店内は地域の酒屋としてはかなり広めで、商品数も多く、酒好きの方の需要を満足させてくれます。
サッカー、軟式野球、ソフトボール、グラウンドゴルフ等に利用できます。 サッカーは一般が1面、ジュニアが2面、軟式野球は1面、ソフトボールが2面利用できます。
福工大前駅前の商店街では老舗といってもいい居酒屋。 活魚と焼き鳥がメインのお店で、なかでも活魚については昔から定評があります。 大三元はいけすをいれた居酒屋のはしりで、当時から魚料理につかわれる活魚の活きのよさはこのお店の人気の秘密。今でもその人気はかわりません。
新宮町で唯一の産直販売店。 地元の農家の方々が、組合を発足し地元の農産物や鮮魚、特産品などを販売するためにオープンした、食の安全を第一に考えたお店です。 ひとまるの里では、一部、お客様からのご要望でおいてある以外は、一切輸入品を扱わないことがポリシー。
フランス菓子をベースとする洋菓子のお店。 店主は日本におけるフランス菓子の第一人者であるアンドレ・ルコントの店「ルコント」で修行した後、実際にフランスに渡り、フランス菓子の最高の職人に与えられる称号「MOF」を持つパティシエがいる地方店やパリの有名店でも働いた経歴を持つ、伝統的なフランス菓子のことをよく知るパティシエです。
原上で柑橘のフルーツや路地野菜を主に扱う老舗の果樹園です。 近年は農家の高齢化も進み、若手農家が少なくなる中、4代目になる農園主が屋号を守っています。
中州でママをやっていた女将さんがやっている居酒屋。 メニューはありますが、常連の多いこのお店では、カウンターに並ぶ小料理とお酒が主。 煮付け、揚げ物、サラダなどが並びます。 小料理はその日によって置いてあるものは違うので、その日のメニューを楽しんで。
お花の鉢植えや、野菜の苗木などを中心に、園芸用品を扱う園芸店。 丘の上にあって、どこか異国のガーデニングショップを思わせる、かわいい外観のお店です。 お店はビニールハウスを改装したもので、店内はとても明るく植物の表情がよくわかり、毎日仕入れる苗木やお花は、生き生きとしていてつい自分の家に飾りたくなります。
毎週火曜日~土曜日に開催しています。 月1回土曜日にイベントあり。 大広間の開放もあります。
福工大前駅前の商店街にある焼き鳥メインの居酒屋。 自家製とお酒にこだわりを持つ人気のお店です。 お客様は社会人が多く、いつも落ち着いた雰囲気で、お酒をじっくり味わいにくる方が多くかよいます。